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2019年7月

2019年7月30日 (火)

ショッピングモールの近くの蓮畑

久しぶりに数年前にできたショッピングモールに出かけてきた。モールの中の店舗は若い女性や家族をターゲットにした衣服関係のお洒落な店が多く、私が興味を持てる店はあまりりない。妻に連れられて行くといつもラウンジに入って無料のコーヒーを飲んでくることにしている。ラウンジはモールのカードがゴールド会員とかになると無料で利用できる。

今日もラウンジでコーヒーを飲んでいたら、妻が「近くの蓮畑の蓮の花は咲いているかな」というので、店で買い物を済ませた後、駐車場に車を止めたまま歩いて道路の反対側にある蓮畑に行ってみた。
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田んぼの土に少し水が張ってあるくらいの所に蓮が盛り上がるように葉を広げて花を咲かせている。一番高い所は地面から2メートル以上くらいありそうだ。元々蓮根生産用のハス畑なので、観賞用の蓮のハス池のハスにはないハスそのもののもつ力強さが感じられる。

 

木場潟の南園地の蓮池は、これほどの勢いはないがそれでも最盛期を迎えていて、ハス池の水面はほとんどハスの葉で覆われてしまっていて花もたくさん咲いている。

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南園地から少し歩いた船小屋近くの蓮池も水面がハスの葉で覆われている。
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ハス池の説明看板には、木場町に伝わるハス伝説や中尊寺ハスや誠ハスの説明が書かれていた。

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2019年7月27日 (土)

オニユリと朝顔

オニユリが咲き出した。オニユリはオレンジ色の花びらに黒い斑点が入っていて、見た目はなかなかインパクトのある姿だ。濃いオレンジ色は真夏の太陽にも負けないような力強さがある。

毎年この時期には花茎が4~5本立ち上がってきて、同時に2~3本が花を咲かせるのだが、今年は天候のせいか花茎は2本しか伸びておらず花数も少ない。小さな花茎は何本かあるが、花を咲かせるくらいに伸びるのはまだもう少し先になりそうだ。いずれにしてもムクゲにしろオニユリにしろ真夏の花が咲き、盛夏のど真ん中になった。
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朝顔も毎朝咲く花の数が指数的に増えていて、今朝は全部で80個くらい咲いていた。花色の種類も植えた8種類のうち7種類が既に咲いている。ここ最近は毎年は紺色の花が全体の6割を占めるくらいになっていたので、植えるときに紺色の苗数を減らしたのが良かったのか、紺色の花は3割くらいに減っている。

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曜白青色                                 曜白ピンク色
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曜白紫色                                 紫色
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曜白とは花弁を分割するように白い線が入った品種のことで、我が家では赤、紺、ピンク、青が咲いている。曜白以外では花全体が紫色のものや白地に紫色の斑の入ったものもある。花全体が赤いものもあるがまだ咲いていない。

 

 

2019年7月25日 (木)

ムクゲの花が咲き出した

北陸も昨日梅雨が明けたそうだ。昨日・今日と日差しが急に真夏の日差しに変わって一気に最高気温が30度を超えるようになった。街中でもムクゲが花を咲かせ始めたようだ。子供の頃ムクゲは夏休みの間中咲いていたような記憶がある。地元の学校も夏休みに入った。いよいよ夏本番だ。

ムクゲの花はいろんな種類が咲いているが八重咲きのものが多かった。一重咲きの一番定番のはちょっと見当たらなかった。そのうちどこかで見かけるだろう。
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セミの無抜け殻も見かけるようになった。まだ降り注ぐような蝉しぐれにはなっていないが、アブラゼミやミンミンゼミの声が聞こえるようになった。これからしばらくはセミの大合唱が続きそうだ。
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水辺では真っ黒なハグロトンボやシオカラトンボがスイスイと飛んでいた。まだあまり赤くない赤トンボもいたが、ずっと飛び続けていて止まらないので写真に撮れなかった。これから暑さを避けて一度高地の方へ移動して、10月頃に赤くなって平地に戻ってくるのだろう。
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2019年7月23日 (火)

木場潟横の新幹線工事

木場潟へウォーキングに行くと木場潟の東側を通る新幹線の工事を見ることが出来る。前川に架かかる周回路の橋の上からはすぐ隣で行われている新幹線の橋の工事がよく見える。2~3年ほど前から橋脚の基礎の工事が川のど真ん中で始まり、一年程かかってようやく川の中に一本の橋脚が姿を現した。

ウォーキングに来ると少しづつだが工事が進んでいるのが楽しみでカメラで時々写真を撮っていた。

橋脚が姿を現すまでは時間がかかったが、その後は一本の橋脚を中心に左右のバランスを取りながら少しずつコンクリートを打設して橋桁を伸ばしてい工事が始まった。「片持ち張出架設工法」という工法のようだが、私は勝手に「ヤジロベエ工法」と名付けた。
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先日ウォーキングに出かけたら、バランスを取りながら左右に伸ばしていた橋桁が隣の橋脚にようやく到達したようだ。型枠や足場などが撤去されて隣の橋脚まで届いたコンクリート打ちっぱなしの橋桁が姿を見せていた。

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他の工区の工事も見てみると、以前は橋脚だけが個別に立ち並んでいたところが、今は橋脚同志が橋桁で連結されてきていて一本の道になりつつあるようだ。開業はまだ先だが県内の工事は順調に進んでいるようだ。

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2019年7月20日 (土)

朝顔のグリーンカーテン完成間近

朝顔のグリーンカーテンは玄関を挟んで東側の窓と西側の窓の2面に設置しているが、東側の窓は蔓の伸び方が少し遅くてまだ窓全体を覆うようにはなっていないが、花はかなり咲くようになり、今は毎朝15個ほどが新しく咲いている。朝顔は一日花なので夕方には同数が萎れ翌朝には同数が花ガラとなり、また新しい花が咲く。最盛期になると花ガラを取り除くのもなかなかの仕事になるが、今はまだ余裕だ。
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西側の窓の方は葉が繁って蔓もどんどん伸びて、かなりの数が窓の上端に達したので先端部を指先でカットして芯止めをしている。窓もかなり葉で覆われるようになってきている。グリーンカーテンとしては言うことないのだが、蔓と葉ばかりが伸びるが花がなかなか咲かない。プランタの数は東側より1個多いのに花は毎朝1~2個くらいしか咲かない。やっぱり窒素過多なのかなあ。

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最近は芯止めした蔓の下の方から脇芽がいくつも出て何本も伸びている。脇芽は横向きに伸びるように誘引しようと思うが、数が多すぎても困るので少し間引く必要もありそうだ。

 

 

2019年7月18日 (木)

グラジオラスが咲き出した

グラジオラスの球根は、昨年花が終わった後掘り出して保存していたものを今年5月にプランタに植えた。一昨年は花の後球根を掘り出さずにそのままにしていたが昨年ちゃんと花が咲いたので、昨年も掘り出す必要はなかったのだが、一応球根の数や状態を確認しておきたくて掘り出してみた。

今年は植えた後順調に葉が伸びていたが、なかなか花茎が上がってこなかった。よそのグラジオラスはもう咲いているのもあるのにと思っていたが、1週間ほど前ヒョロヒョロした花茎が伸びてきて、あっという間に私の背丈ほどまで伸びて、つぼみが赤く色付いてきた。

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その後花が下の方から順次開いてきている。同じプランタ化で別の花茎も伸びてきてるし、まだ何本か伸びてきそうだ。もう一つ別のプランタにもオレンジ色のものが植えてあるので、同時に咲き出すと賑やかになりそうだ。

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庭のネジバナもクネクネと体をひねるように花が茎に巻き付くように咲いていた。植木鉢に植えてあるように見えるが、もともとスミレを植えていた植木鉢がいつの間にかスミレがなくなってネジバナに取って代わられたようだ。
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2019年7月16日 (火)

水彩教室45

水彩教室にモチーフとして持っていく花は、春から初夏にかけては庭の花が次々と咲くので持っていくのには困らない。とりあえずその時庭で一番きれいに咲いている花を切り取っている。ツツジやモクレンや芍薬など見た目にも華やかで描いていても気持ちが良い。

水彩教室で描いた絵  3枚

木蓮が毎年5月にきれいな花を咲かせるので毎年題材として描いている。ツツジも花盛りの時期は本当に鮮やかできれいだ。庭に2色のツツジがあるので描いたが切り取って瓶に入れると庭に咲いている時とは別の美しさある。
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白の芍薬にちょうど咲いていたシランを組み合わせて描いてみた。
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家で描いた花の絵  4枚
先生が持ってきた赤紫色の芍薬。細長い透明の花瓶がいい感じだ。花は赤紫色だったが仕上げたら赤色に見える。写真撮ってきたバラ園のバラの花を家で描いてみた。中心になる花と葉の部分だけを描き他は省略してみた。
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教室のほかの生徒さんが持ってきたモチーフを写真に撮らせてもらって家で描いた。ガーベラとカラー。
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木場潟公園で描いた風景画 4枚
最近の風景画は木場潟ばかりになってしまった。ウォーキングの途中でスケッチブックを広げて描くことも多い。今回は春から初夏にかけて新緑が濃い緑色になっていく季節の絵になった。
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2019年7月13日 (土)

DIY網戸の張り替え

家の網戸を張り替えてみた。エクステリアの業者さんが毎年行っているキャンペーンの会場で、格安で網戸を張り替えてくれるイベントがあり、窓用の網戸は何回かに分けて持ち込み張り替えてもらったので、一通り張り替えていた。でも大きなガラス戸用の網戸は車で運びにくいのでそのままだったが、劣化で網が裂けて網戸の役目をしなくなっていた。

そこでDIYをしてみようかとホームセンターで網戸コーナーを見ていると、コーナーでは素人でも張り替えが出来るようにかなり親切な説明がされていた。網の規格や道具を確認していると、ローラーやカッターなどの工具とフリーサイズの押さえゴムと説明DVD一式がパックされたものがあった。網はグレーと黒色があり、網の細かさも何社類かある。押さえゴムも太さが5種類ほどあるようだ。

網は黒色が人気があるようなので黒色に決め、細かさは標準の24メッシュにした。押さえゴムは家の網戸のサイズが分からなかったが、パックされているものは3種類の太さに対応できる優れものだった。

早速購入してきて、まずパックの中身を出して工具を確認し、DVDを見て張り方の手順を頭に入れた。網は一番広い幅のものを買ってきたが1サイズ狭くても良かったようだった。
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網戸は上下2段に分かれているので別々に貼ることになるので、枠のサイズに上下10センチほどの余裕を付けて網をカットし、網目が斜めにならないように上下左右を確認して、枠の上に置き、押さえゴムを隅の方からローラーで枠の溝に押し込んで行き、ぐるっと一周したらゴムをカット。
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余った網を専用カッターでカットしたら1面終了。同様にもう一面も張り終えて、不ぞろいのカット面をハサミで切り揃えたら完成だ。途中網がたるんで皺になったところもあるが、部分的に押さえゴムを外して網を引っ張りながらゴムを押し込んだら皺がなくなった。
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窓枠にはめたところ。網は縦横とも斜めにならず、ピーンと張っている。プロ並みの出来栄えだ。思ったよりもうまくできたみたいだ。自画自賛、自画自賛
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2019年7月10日 (水)

八重咲きのクチナシの花

木場潟の薬草園にクチナシが花を咲かせていた。昔「クチナシの花」という歌謡曲があったのを思い出した。以前からクチナシという花の名前は知っていたが、どんな花なのかは知らなかったのだが、その歌の歌詞でクチナシの花は白色だと初めて知った。在来種は一重咲きで実が出来るが、木場潟のクチナシは八重咲きで、在来種を品種改良してできた品種らしい。

クチナシは沈丁花や金木犀と並んで強い匂いがあり、花が咲くとあたりに甘い香りが広がる。クチナシの実は薬や着色料として昔から利用されているが、八重咲のクチナシには実はならないそうだ。それにしてもクチナシ(口無し)という名前はなんだがおどろおどろしい
さを感じる名前だ。
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家の近くの道路沿いの畑ではヒマワリが元気に黄色い花を咲かせていた。背の低い園芸種のヒマワリは咲くのが早いようだ。人の背丈ほどになるヒマワリは8月になってから咲くのかな。ヒマワリ畑の脇にタチアオイも咲いていた。タチアオイは下の方から花が咲いていき、一番てっぺんの花が咲き終わると梅雨が終わると言われている。まだ中段ぐらいが咲いているので梅雨明けはまだ先のようだ。
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道端で見つけた花は茄子の花に似ているが色は白っぽい。何の花だろう。
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2019年7月 9日 (火)

今年も朝顔が咲き始めた

朝顔が順調に成長して蔓を伸ばしている。一番早いものは窓の上端に達しているが、それ以外は、窓の下枠を超えるくらいまで伸びてきている。成長の早いものは蔓が一日に5~6センチも伸びているようだ。中には成長の遅いものもあり、蔓がほとんど伸びずに網にたどり着けていないものもある。プランタの中がかなり混雑してきているので、あまりに成長の遅いものなどは間引きして元気なものだけを残すようにしている。
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葉の繁っているところをかき分けてみると、ツボミも確認できるようになってきていたが、数日前一番花が咲いた。紺色の花だったが、次の日には赤色の花も咲いた。色別に区分けした通りの色の花が咲いたが、その次の日に咲いた紺色の花はピンク色に区分したところに咲いていた。色別の区分けもあまり正確でないようだ。
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行灯仕立てにしたものと塩ビ竹垣に這わせたものも順調に成長している。

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庭の隅に剪定した枝やむしった草を仮置きする場所があるが、その場所に間引きした朝顔の苗を植えたら半分くらいが生き残って成長しているので、支柱を立てて余っていたネットを設置して蔓が伸びやすくなるようにした。
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2019年7月 6日 (土)

ブルーベリーの収穫

庭の鉢植えのブルーベリーが今年もたくさん実を付けて紫色に色づいてきた。昨年は1月の大雪で太い枝が折れてしまい実も申し訳程度にしかならなかったが、今年はなんとか回復して新しい枝もたくさん伸びていて枝先にも実がたくさん出来ていた。先日のアメシロ消毒の際は別の場所に避難させていた。

実はたくさんと言っても、鉢植えのブルーベリーの木なので全部でもたんだか100個を少し超えるくらいの個数だ。まだ全部が完熟しているわけではないので、とりあえず熟したものを数回に分けて収穫した。
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1回分は50個くらいなのでジャムにできるわけでもないので、水洗いをしてそのままムシャムシャと食べた。結構甘くなっていて店で買ったのと同じ味がした。妻に少し食べてみるかと聞いたが、即答で要らない!!と言われてしまった。

収穫した1回分約50個
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ブルーベリーの鉢植えは、20年ほど前の父の日に貰ったものだが、地植えにしたり一回り大きい植木鉢に植え替えたりすればもっとたくさん実が収穫できるのかもしれないが、あまり大きくならない方が良いと思っているので、いままで植え替えはしたことがない。

 

2019年7月 4日 (木)

木場潟の夏の花/2019

梅雨の晴れ間をねらって木場潟へウォーキングに出かけると夏の花が咲いている。アジサイやハスの花は今を盛りと咲いているが、梅雨とはいえもう7月になり、周回路沿いの道端や各園地の花壇をのぞいて見ると夏の花がいろいろと咲いている。

北園地の合歓の花が咲き始めた。
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南園地の花壇ではスカシユリがきれいに咲いていた。ピンク色の花はゴテチアと書かれた棒が立っていた。グラジオラスも咲いている。我が家のグラジオラスはまだ葉ばかりだが。
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オレンジ色の花はルドベキアという名札が立っている。雑草の中にピンクの花を咲かせているのはネジバナで花が茎にねじり付くように咲いている。雑草だが色鮮やかできれいな花だ。
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中央園地のクレソン畑の隣にはミソハギが大きな株全体に赤紫色の花を咲かせている。近くの花壇には小さなヒマワリが咲いていた。ヒマワリを見ると夏になったと実感する。夏の定番のシオカラトンボもたくさん飛び交っていて、時々板の上に止まって休んでいる。
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2019年7月 2日 (火)

茅の輪くぐり/2019

地元の神社では今年も茅の輪が設置されて茅の輪くぐりが行われた。以前神社の氏子総代をしていた時は茅の輪づくりをし参道に設置していたが、今年は一般の氏子として茅の輪をくぐって神社に参拝してきた。令和最初の茅の輪くぐりだ。

茅の輪くぐりは、毎年6月30日に行われる夏越しの大祓(なごしのおおはらえ)の神事の時に行われるもので各地で行われている。神社によって違うが、6月中旬頃に設置されるところもあるが、地元の神社では夏越しの大祓の前後数日間だけ行われている。

夏越しの大祓も茅の輪くぐりも、今年半年間の穢れを清めて災厄を祓い残り半年も無事で過ごせるように祈る行事で、起源は神話のスサノオノミコトに由来するとも言われている。

茅の輪のくぐり方は、正面で礼をして輪をくぐり左に回って元の位置に戻り、また礼をして輪をくぐり今度は右に回って元の位置に戻り、同様にもう一度左回りをして、最後に礼をして輪をくぐり拝殿に向かい参拝する。またぐ足は左足とか右足とか諸説あるようだが、全部最初に左足でまたいだ。

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これで今年の後半も元気に過ごせそうだ。

 

 

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