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庭いじり

2024年6月29日 (土)

朝顔の今年の初花が咲いた

5月連休に種蒔きをして大事に育ててきた朝顔に今年の初花が咲いた。育苗トレーに種蒔きをしてその後大きくなった苗を順次ポットに植え替えたが、ポットに植え替えると急に成長速度が速くなり葉も大きく繁り始め蔓を伸ばし始めるものも出てきた。蔓を這わせるネットはもう設置済みで、苗の成長具合を見てプランタに定植しようと考えていたので2週間ほど前にポット植えからプランタに植え替えることにした。
 
ポットに苗を植え替えた後ポットに色別ラベルを貼ってプランタの上に置いていたがそれをプランタに直植えすることになる。花が咲いた時の配色とか種の採取のやり易さとかを考えて定植配置図をパソコンで作りその通りに植えることにした。花が咲いたあとは種を色別に採取しているので苗の色区分が分かる配置図があると便利なためだ。
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配置図に従って定植したところ
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この段階までに成長の悪い苗については何度か間引きを実施しているので成長の良い丈夫な苗だけが残っているが、それでも成長の格差は歴然で蔓を早くから伸ばし始めるものもあればなかなか蔓が伸びないものもある。ある程度蔓が伸びたらネットの糸に巻き付けて誘引しているが、早いものは既に1メートルを超える高さまで達しているが遅いものはいまだに誘引もできずぐずぐずしている。プランタからネットに繋がる部分は沢山の葉が生い茂っているがそんな中に蕾がいくつもでき始め、昨日今年の初花が咲き出した。花の色は紺色で2輪咲いた。配置図の通りの場所と花色だ。
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これからどんどん蔓も伸びて花も次々と咲くが花ガラ取りも忙しくなる。今年はグリーンカーテンは1カ所だけにし、行燈仕立ても3つのプランタにしたので作業的には少し楽になるだろう。
 
 
 
 

2024年6月22日 (土)

DIY土止め板交換と水路の改修

家の東側の物置小屋と家との間の通路は、以前は土の上に飛び石状にコンクリートブロック置いていたが、3年前にコンクリート平板を敷き詰めて通路部分を舗装した。土の部分と敷き詰めたコンクリート平板の間には土が流れ込まない様に土止め用の木の板で仕切った。また平板の中央に幅2cmの水路を作り敷地の奥の方の雨水が排出出来るようにした。
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3年ほど使っているが敷き詰めた平板の上はちょっとした作業場として便利に使っている。でも3年もすると具合の悪い箇所も気になりだした。1つは土の部分との境に設置した木の板が腐ってしまい土止めの用をなさなくなったことだ。もう1つは中央部分に設置した水路が狭くて浅いので土などですぐ詰まってしまい水がうまく排水されないことだ。
 
 
週末から天気が崩れそうなので早めに作業することにしてホームセンターへ出かけ土止め用の板と、水路に使用するアルミ製のチャンネルという断面が「コ」の字型をした部材を購入してきた。土止め板は幅も厚みも少し大きいものを買った。古い板を掘り出してみたところボロボロに腐ってしまっている。
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水路は途中でクランクしているのとチャンネル幅(20mm)・高さ(10mm)が狭かったので土が詰まりやすかったため、チャンネル幅(30mm)・高さ(15mm)の物に交換した。クランク部分以降の直線部分も幅(23mm)・高さ(15mm)のものに交換した。
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水準器で水路の勾配を確認して実際に水を流してみると以前よりは流れは良くなったようだが大量の土が流れ込むと少しつまり気味になるようだ。これでしばらく使ってみよう。レンガを水路の上に被せて水路工事も完了だ。
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土止め板の交換と水路の部材交換を済ませたところ。
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2024年6月 6日 (木)

朝顔の苗の成長

5月の連休に朝顔の種を蒔いた。一晩水に漬けて置き水を吸わないものは更に一晩漬けた後に準備しておいた育苗トレーに1区画に3~4粒の種を蒔いた。最初の頃は発芽したのを見つけると喜んでいたが、次々と発芽するので興味は苗の成長の方に移って行った。
 
種蒔きから1ヵ月ほど経ったが、最初に発芽したものはどんどん成長しているがいまだに新たに発芽するものもある。成長にバラツキがあり成長の早いものは双葉から本葉が出て葉を成長の遅い苗の上にまで広げているので、成長の遅いものはますます成長が遅れている。そこで1週間ほど前から成長の早いものを順次育苗トレーからポットに植え替えて日当たりの良い場所に移動した。混雑していた育苗トレーには成長の遅いものだけが残ったが日当たりも良くなったので成長は早くなるかもしれない。
 
育苗トレーに残された成長の遅い苗
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成長の良いものはポット上げをしてポットを日当たりのよい場所に置いたところ。プランタに定植したわけではなく色別に区分したポットをプランタの土の上に置いてあるだけ。
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本葉が数枚出て蔓が伸び始めたらネットに巻き付かせる必要があるので少し早いがグリーンカーテン用のネットも設置した。昨年までは2カ所にグリーンカーテンを設置していたが今年は1カ所だけに減らしたので、ネットを正面と側面に設置することにした。
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ポット上げしたポットの数が55個でポット1つに3.5本の苗があるとして苗の数は全部で約190本ある。グリーンカーテン用プランタ5個と行燈用プランタ3個に分けると
プランタ1個当たり苗20本くらいになる。育苗トレーに残ったものは数の調整ようにして余ったら廃棄することになりそうだ。
 
 
家の後ろに直播き用の花壇を作り種蒔きの時に余った種をバラまいたのがたくさん発芽した。成長の悪いものを間引きして半分ほどに減らしたがまだ100本くらいあり数が多いのでもう少し間引きが必要だ。取り合えずネットを設置することにした。
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2024年5月20日 (月)

ミニ胡蝶蘭復活

4年ほど前から毎年12月頃にミニ胡蝶蘭を買って部屋に飾るようになった。胡蝶蘭はお祝い事の時に贈られる豪華な鉢植えの印象があるが、ミニ胡蝶蘭は花も小さくて値段もリーズナブルで家庭で気軽に楽しめるものだ。12月頃に花屋さんの店頭にたくさん並ぶのでついつい買ってしまう。花が終る頃には処分価格になることもあり3月頃に買うこともある。
 
花期は長く数か月間花を咲かせているので購入金額は少し高目だがお買い得感はある。12月の店頭のものは正月向けなので正月に咲くように温室栽培されていて4月くらいまで花を楽しめる。花が終った後うまく越夏や越冬させることが出来ると2月頃から花茎が伸び始め5月中頃に花を咲かせる。
 
この越夏や越冬と言うのが難しくて途中で枯れてしまうものも多い。胡蝶蘭の越夏や越冬には毎年挑戦しているが毎年半分は枯らしてしまう。花が終ったあとの体力回復の方法や水やりの方法や冬越しの際の保温などが適切でないのが枯れる原因だと思うがよく分からない。多分水のやりすぎが良くないのだとは思うが。
 
 
昨年夏には4鉢があったのだが、途中で2鉢が枯れてしまい残った2鉢を越冬させたのだが株もあまり元気がなかったが、1鉢は2月に花茎が出始めもう1鉢も3月に花茎が出始めた。支柱を立てて園芸用のクリップで支柱に固定するとミニ胡蝶蘭らしくなってきた。
 
蕾も大きくなっていて先日花が2つ咲き始めた。花茎に花芽ができて蕾が大きくなり始めるのを見ているので無事花が咲いたのを見ると感慨無量だ。
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今日は3つ目の花が咲き始めた。
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もう1つの鉢の方はまだ花茎が伸びている状態で花が咲き出すにはもうしばらくかかりそうだ。
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2024年5月15日 (水)

庭のシランと芍薬が咲いた

シランが今年も赤紫の花をたくさん咲かせた。毎年特に何も世話をしていないが
勝手に芽を出して大きくなって花を咲かせる。かなり繁殖力が強くて放っておくとどんどん株が増えてしまうので所定のエリアを超えて芽を出したものは抜いたりしている。
 
シランは古くから関東以西にある植物できれいな花を咲かせているので植栽として親しまれているが勝手に増殖するので野生種としての一面もあるようだ。
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シランと同時期に芍薬も咲き始めた。芍薬もあまり世話をしていないが毎年春になると地面から芽が出始めて成長し花を咲かせる。4月始めに芽をですがあっという間に枝を伸ばして先端に花を咲かせる。
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我家の芍薬は白い花だが蕾の時は少しピンク色をしている。白い花もきれいだが蕾の時の薄いピンク色もきれいだ。花の期間は短くて花が開いた後は数日で散ってしまう。
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今年は昨年買って花が咲いた後植木鉢を保温して冬を越させたガーベラが全部で7つも花を咲かせた。冬越の時は枯れるのではないかと心配するくらい元気がなかったが暖かくなってくると葉がたくさん出てきてそのうちに蕾も次々と出来て順番に咲き始めた。全部で7つもの花が咲いた。これまでも冬越しして花を咲かせたガーベラはあったが花はせいぜい2つほどだったのでちょっとびっくりだ。うまく育てれば来年も咲くかもしれない。
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2024年5月 9日 (木)

朝顔の種蒔きと発芽

連休中に朝顔の種を育苗ポットに蒔いた。昨年は夏の暑さのせいか種が例年の3分の1ほどしか採れず、色別に区分して採取しているが色によっては必要数が全然足りないものもある。そこで今年はグリーンカーテンの設置を例年の2カ所から1ヶ所に減らすことにし、それでも不足する分は一昨年以前に採取して保管していたものを使用することにした。
 
また昨年は遅く発芽したものも定植したが、結局発芽の遅いものは成長も遅く蔓も伸びず咲く花の数も少なかったので、今年は水に漬ける前に目視で小さすぎる種は選別して捨て、一晩水に浸して今度は水を吸って大きくなった種を選んで育苗シートに植えた。残った種をもう一晩水に浸しておいてまた膨れてきた種を選んで植えた。残った種は廃棄することにした。
 
2~3年前に採取したものが今年うまく発芽するかは分からないが、水吸いが悪いものは少し長めに水に浸してたので大丈夫だろう。
 
 
ガラス容器で色別に区分してある種を水に浸したところ。
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育苗トレーに種蒔き用培養土を入れて種蒔きの準備はOKだ。
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種蒔きをして1週間経ったところ。色別に発芽も早い遅いがあるようだ。
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原生種に近い赤、紺、紫は発芽しているが他の色はまだほとんど発芽していない。
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一定期間までに発芽しないものはプランタへの定植はせずに家の後ろに作った直播用の畑に廃棄することにした。後は生命力が強ければ発芽して生き残るし弱いものは成長しないだろう。
 

2024年5月 3日 (金)

庭の5月の花

先月末に発熱して検査をしたところコロナ陽性との判定で、外出ができないどころか家庭内隔離状態が続いていた。庭に出ることはなんとか妻が承諾したので家族と接触しないように、玄関エリアに家族のいないタイミングで玄関経由で庭に出て草取りや鉢植えの水やりやメダカの餌やりなどをしていた。
 
野菜の苗の植え付けや朝顔の種蒔きは数年前からは4月下旬に行っていたので、苗などの購入に行けないことになると予定が遅れてしまうなあと心配になっていた。今日はようやく行動制限期間も終わったので午前中に近くのホームセンターへ出かけ野菜の苗や朝顔の種蒔き用の土を買ってきた。
 
庭は紫木蓮が既に散ってしまったが5月の花が次々と咲いていて新緑も目に鮮やかだ。
 
4月の後半から咲き出した君子蘭は5鉢のうち4鉢で花が咲き、そのうちの2鉢では子株にも花が咲いた。4年前の冬に保温対策が悪くて強い寒波で全鉢が葉が全部枯れるほぼ全滅状態になったが底から少しづつ回復してきて今は元気一杯のようだ。
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ハナミズキの花は今年は全部で2つしか咲かなかった。昨年木を小さくするように強めの剪定をしたせいかもしれない。
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ドウダンツツジは明るい緑色の葉が芽吹き白い釣り鐘のような花を木全体に付けていて5月らしい爽やかさできれいだ。
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鉢植えのライラックは薄紫色の小さな花を咲かせている。
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ミヤコワスレも紫色の咲かせ始めた。葉から花茎がすっと立ち上がって先端に花が咲く。あまり世話をしていないが毎年今の時期に咲いてくれる。
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最後はツツジだ。我が家には3種類のツツジがあるがサツキツツジはもう少し咲くのは後なので今咲いているのは2種類だ。薄紫色のツツジは昔から我が家にあるツツジで好きなツツジなのだが品種名が分からない。
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もう1つはよく見かけるオオムラサキツツジでこれはツツジの植え込みの定番になっていて一番ポビュラーだ。赤紫色の蛍光色が強烈な花だ。このオオムラサキツツジは今年の1月の地震で庭の灯篭が倒れた時に直撃を受けて中心の主枝が折れてしまった。折れた枝を取り除くと中心が穴が開いたようになってしまった(下の写真)。それでも花が咲くと穴は目立たなくなった。これから中心部の枝が伸びて穴を埋めてくれるように期待しよう。
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2024年4月 1日 (月)

チューリップの一番花が咲いた

昨年12月に植え付けたチューリップの球根。植える前から芽を出していたものもあるが順調に成長していて、植え付けて1か月ほどして土から芽が出ると成長具合が目で確認できるようになり、建物の横の日陰に置いていたプランタを建物の前の日当たりの良い場所に移動させたりしていたが、チューリップの背丈が15~20センチになっても蕾ができていなくてどうしたのかなと思っていたがやっぱり3月の寒さで少し成長が遅れていたようだ。

3月の下旬になってようやく蕾が見え始めたが、やっぱり例年よりは1週間ほど遅いようだ。そして一昨日ようやく一番の花が咲いた。一斉に5つほど咲いたが全部同じ品種と色の物だった。多分一番早咲きの品種なのだろう。
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せっかくなので育てていた場所から玄関前のアプローチ沿いにプランタを移動して並べた。今年はプランタの数を3つ減らしてちょっと数は少なくなったがこれからは別の品種や色のものも咲き出すので楽しみだ。

 


地植えの藪椿は半月ほど前から花が咲き出したので切り取って洗面所やトイレなどに飾ったりしているが鉢植えの椿も咲き始めた。赤色と白に赤の斑入りのもので今年はきれいに咲いている。
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きれいに咲く赤色系の花に目が行きがちになるが、庭の落ち葉の掃除や草取りをしていたら地味な花のバイモユリが咲いていた。この草は地植えにしているが植えたわけではなく勝手に生えてきたものだ。鳥が種を運んできたのかもしれない。花の時期だけは花茎を立てて先端に花を咲かせるが、それ以外の時期は雑草と変わらない様子だ。球根性なのか毎年同じ場所に顔を出して花を咲かせる不思議なやつだ。
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2024年3月31日 (日)

沈丁花やミツバツツジが咲き出した

東京では桜の開花宣言がようやく出たようで全国的にようやく暖かくなってきて、我家の庭でも3月の寒さで咲くのをためらっていた春の花が次々と咲き始めた。例年より1週間くらい遅れているようだが、遅れた分だけ一斉に咲き出した感がある。

ミツバツツジも沈丁花も梅が終ってしばらくして咲き始めるのだが今年はなかなか咲かないなと思っていたら数日前から一緒に咲き始めた。
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沈丁花は肉厚で透明感のある純白の花を咲かせる。小さな花が複数集まって1つの花の塊を作っている。下向きに咲く控えめな花だがあたりに匂いを漂わせて自己主張している。
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アセビはちょっと前まで蕾が固かったが一気に花の房ができていた。アセビの葉には毒があって馬がこの葉を食べるとフラフラすることから馬酔木と書いてアセビ・アシビと読むようだ。
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2024年3月18日 (月)

庭のクリスマスローズ/2024

先日庭の落ち葉の掃除をしていたら鉢植えのクリスマスローズが咲いているのをみつけた。かなり以前に苗を2つ購入して植えたものだが、最初の年は花が咲かず2年目にようやく花が咲いたが2つの苗とも白色の花だった。ところが翌年には片方が白色もう片方は赤紫色の花が咲いた。苗の元気さによって咲く花の色が変化するらしく、白い花の咲いた方の苗はしばらくして枯れてしまい今は冬至赤紫色の花を咲かせた苗だけが残っているが今年咲いたのは白色の花だった。

残っている苗も毎年咲くわけではないのでそのうち苗があることも忘れてしまっていた。プランタの中は雑草やクリスマスローズの古い葉などが覆いかぶさっていて花が咲いていることにきがつかなかったが周囲の掃除をしたついでにプランタの雑草や古い葉などを取り除いたら新枝が伸びていて先端に白い花が2つ咲いていて蕾も2つあった。

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花は低い位置に下向きで咲いているので普通に写真を撮ると花が下向きで面白くない。スマホをカメラにして下側から上向きに写真を撮ってみたら何とか花びらなども移すことができた。

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反対を向いている花もあるので反対側の花も同じように撮ってみた。

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ネットで毎年きれいにクリスマスローズを咲かせる方法を調べてみたが、なかなか管理の難しい植物のようで肥料、水やり、日光、植え替えなどが必要なようだ。うまく管理すれば赤紫色の花を咲かせることもできるようだが必ず咲くわけでもないので当面は今のままで2年に1回くらい咲けばよしとすることにしよう。


庭では三つ葉ツツジの蕾が色づき始めた。毎年3月に咲くのでそろそろ咲き始めそうだ

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