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木場潟・白山

2024年2月28日 (水)

木場潟の梅と河津桜/2024

木場潟の東園地にある梅林は湖面を渡って来る北西の冷たい風に晒されているので市街地の中にある芦城公園の梅と比較すると例年開花時期は少し遅い。芦城公園の梅を見に行ってから2週間ほど経つのでもう咲いているだろうと思いウォーキングの途中でコースを少し外れて梅林の方まで見てきた。

梅林はほぼ5分咲きくらいで白梅、紅梅、源平咲きの梅はいくつもの花を咲かせていてこれから咲く蕾も枝にたくさん付いていた。

白梅
梅林には白梅が多く植えられていて一斉に花を咲かせている
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紅梅
紅梅は本数は少ないが紅梅の大木が1本あり薄いピンクの花を咲かせていてとてもきれいだ。
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源平咲きの梅
梅林の中に1本だけ1本の木で紅梅と白梅を咲かせる梅の木がある。源氏と平家の合戦の時の旗の色にちなんだ命名と言うことだが、それほど珍しい現象と言うわけではなく花木ではよくあることのようだ。遺伝子レベルの変異なので毎年同じように2色の花をつけるそうだ。
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南園地には河津桜が数本植えられていて早春にピンクの花を咲かせるが今日見たところでは咲き始めと言ったところだった。本場の河津桜はもう咲いているようだが当地はやはり寒さのせいで遅いのだろう。
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2024年2月19日 (月)

柴山潟干拓地の白鳥/2024

最近立て続けに梅が咲き出したので今年の春は早く来そうだなと思ったが、そうすると渡り鳥の北帰行も早くなるのだろうなと思った。2月に入ってからは木場潟ウォーキングもよく行っているので鴨などの渡り鳥はたくさん見たが白鳥はまだ見ていないことに気付いた。

白鳥は木場潟にはやってこない。白鳥のいるのは柴山潟の干拓地なので天気の穏やかな日に出かけてきた。今年の白鳥の情報がないかネットで検索してみたが情報はないので現地に行って探してみることにした。まず一昨年と昨年大きな群れのいた場所に行ってみたが今年は全然おらずもぬけの殻状態だった。今年は飛来しなかったのかななどと思いながらしばらくあたりを見回していたら、突然「クウー クウー」という白鳥の鳴き声が聞こえた。空を見ると3羽の白鳥が西の方角に飛んでいくのが見えた。

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どこへ飛んでいくのだろうと目で追っていたら1Kmほど先の田んぼのあたりへ舞い降りるのを確認できた。場所は3年前までよく見に行っていた場所の付近のようだ。柴山潟干拓地は柴山潟の北側の1.5Km四方くらいの区域で白鳥はこれまでもこの区域の1カ所~数カ所に群れていたが今年は1カ所に群れているようだ。早速車で300mくらいの距離の場所まで移動してそこから100mくらいまで歩いて近づいた。これ以上近づくと白鳥を驚かせてしまうのでこの辺りが限界だ。
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白鳥が首を立てているのは周囲を警戒している状態で高倍率デジカメでファインダーを覗いてみるとかなり首を立てている白鳥がいる。やっぱり警戒しているようだ。

時々餌場から戻ってきたのか数羽単位の群れが飛来して着地している。

今年は暖冬なのでシベリア方面に向かって飛び立つのも例年より早いかもしれない。
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2024年2月 3日 (土)

北陸新幹線の試運転列車が来た

今日は朝から久しぶりの晴天だった。最近は木場潟ウォーキングに行く回数が減っている。寒いとか天気が悪いとか理由を付けてサボっているのも年のせいかもしれない。それでも今日のような天候なら出かけるしかない。雪を被った白い白山がきれいに見えるだろうし、カモなどの水鳥もたくさん飛来しているだろうと思い高倍率でズームができるデジカメを持って出かけた。

木場潟北園地に到着して白山を見ると湖面の向こうにクッキリと白山が見えるし水鳥もたくさん水に浮かんでいた。久しぶりのウォーキングなのでゆっくりと歩き始めたが、日差しはあるのに北風が強めで露出している顔や耳が痛いくらいだった。
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西園地近くまで歩いてくると新幹線の高架にスマホを向けている人がいる。なんだろうと思ったら高架の上を福井方面行きの新幹線が走ってきた。慌ててカメラを向けて当てずっぽうにシャッターを切ったが地面しか写っていなかった。しばらく周回路を歩いていると今度は反対側からまた新幹線が来たので今度も適当に高架方向にカメラを向けてシャッターを切ったら写るには写っていたが線路の遮音壁が高くてしかも下から見上げているので車両の屋根部分しか写っていなかった。

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もう来ないだろうと思っていたがしばらくするとまた福井方面行きの車両が走ってきた。今度は早く気が付いたのとスピードが遅かったのかかなり余裕をもってシャッターを切ったのでうまく撮れたようだ。20分ほどの間に3本も見られたことになる。
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北陸新幹線は東京-金沢間は既に営業運転をしているが、今年の3月16日に金沢-敦賀間が営業を開始する。そのため運転手や駅員の習熟のために1日最大21往復の試運転がされているようだ。実際に高架の線路を車両が走っているのを見ると開通も間近だなと実感する。

新幹線の高架線路は木場潟の西側を通っているが、50mほどしか離れていないかなり近い場所もある。橋の建設工事や高架の建設工事もウォーキングのたびに基礎工事の頃から間近で見ていたのでなんとなく親近感がある。敦賀-大阪間は残念ながらまだルートする決まっていないので在来線に乗り換える必要がある。最近は東京も大阪も出る用事がないので利用する予定もないが開通したら一度は乗ってみたいものだ。

 

2024年1月19日 (金)

久しぶりの木場潟ウォーキング

今日は天気が良かったこともあり久しぶりに木場潟ウォーキングに出かけてきた。冬場は天候が悪い上に元旦の大地震の影響もあって12月後半から今月前半は木場潟へは全然出かけていなかった。ウォーキングについては晴れた日に近くの農道を3Kmほど歩いて体がなまらないようにしていた。

久しぶりの木場潟公園はすっかり冬枯れの状態で花菖蒲園も寒々としている。昨年11月頃には苗の植え替えなども行われたようだ。

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鴨の数が以前来た時より増えたような感じだ。
今日は北西の強めの風が吹いていて湖面に波ができている湖面のいたるところに鴨が群れて泳いでいる。鴨たちは一見すると同じ場所にとどまっているように見えるが、強い北西の風に流されないように皆風上に向いて必死に泳いでいる。
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周回路を歩いていると何カ所か地震によるアスファルトの亀裂や盛り上がりなどがあったが数カ所程度だった。

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それでもいつも車を駐車している北園地のトイレが地震で壊れて当面使用できないとの案内があった。ウォーキングの出発・終着地点なので一番利用するトイレなのだが「当分の間」とはどれくらいになるのだろうか。

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湖上に作られたあずま屋と園路は老朽化のため古いものが撤去されて新しく作り直されていたがようやく形ができてきてほぼ完成のようだが、まだ使用開始にはなっていないようで入り口は封鎖されていた。

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普段なら一周して戻ってくると汗をかくくらいになるのだが、この日は風が強くて冷たかったので汗は全然かいていないし、むしろ寒かったので暖かい缶コーヒーを買って車に乗ったらようやく少し暖かくなって落ち着いた。

 

 

2023年12月11日 (月)

木場潟の十月桜

木場潟公園には10月頃から3月頃まで花が咲く十月桜がある。北園地を中心に15本くらい植えられていて花が少なくなった時期に白い花が咲いている。毎年10月の始め頃から少しずつ咲き始め11月までは花の数も増えるがその後は寒さが強くなるせいもあり花数も少なくなり花のサイズも小さくなって細々と冬を越し3月頃にはまた花の数が増える。

でも今年は秋が暖かだったせいか10月になっても全然咲いておらず、ようやく11月になって少し咲き出していた。ところが昨日木場潟へウォーキングに出かけると潟に流れ込む川に架かる榾木橋の端のたもとの2本の大き目の十月桜の木がたくさんの花を咲かせていた。ほぼ満開状態に咲いていて、今年はダメなんだろうと諦めていたのでちょっとびっくりしてしまった。満開と言ってもソメイヨシノの満開の華やかさには全然及ばないが、冬に木全体に桜の花が咲いているのは感動ものだ。

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改めて他の十月桜を見てみると、気が付いてから見つけた十月桜は全部花を咲かせていた。
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今年は暖冬傾向との長期予報もあるがこれからしばらくは寒くなる一方なので花数は減るだろうが3月頃までは咲き続けてほしいものだ。


この日の天候は曇り空だったが、時々雲間から太陽光が差し込み、対岸の一部をスポットライトの様に照らし出すと周囲より一段明るくなった景色が華やかに見える。ちょうど紅葉真っ盛りのラクウショウが照らし出されると炎が燃え上がったようできれいだった。
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周回路沿いにはいろいろと植樹されているが、今の時期ほとんどは冬枯れ状態だが、「ムラサキシキブ」が植えられていたのを思い出して記憶を頼りに探してみると、紫色の実を付けたムラサキシキブを見つけた。少し遅かったのか実は落ちて少なくなっていたが紫色の小さな粒がきれいだった。

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山茶花は赤色も濃くなっていよいよ出番だ。

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2023年12月 6日 (水)

初冬の木場潟

晩秋から初冬にかけては木場潟の景色が大きく変化する時期なのだが、今年は雨天が多かったのと、妻の買い物や通院の付き添いなどでなかなか時間が取れず11月中に木場潟ウォーキングに出かけたのは1回だけだった。1か月以上ウォーキングに出かけていないし近場の農道ウォーキングもしていなかったので、体も運動不足になっているようだった。

12月にもなったことだしそろそろ木場潟ウォーキングに出かけなくてはと思っていたが、一昨日は久しぶりの快晴で青空が広がって格好のウォーキング日和になった。妻の買い物の付き添いも午前中に終わったので久しぶりに木場潟へウォーキングに出かけることにした。

木場潟に到着して見渡すともうすっかり冬枯れの様相で、周回路沿いの桜も紅葉はとっくに終わってしまい葉を散らしてしまっていた。周囲の里山にはまだ紅葉の部分もあるが全体には葉を落とした枝が目立つようだ。ススキなどの白い穂先はボケてきているようだ。
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ちょっと前までは山頂部だけが冠雪していた白山も今はすっかり白くなっている。手前の山はまだ完全な白ではないが白っぽくなっている。

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渡り鳥もたくさんやって来て湖面は鴨などのたくさんの水鳥で賑やかだ。

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カヌー競技のコース分けをする鉄の支柱にカワウが並んで止まっている。水に入るより高い場所の方が好みなのだろうか。

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周回路沿いにある山茶花も赤い花を咲かせ始めた。いよいよ山茶花の季節が始まった。

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今年は桜の紅葉を見る機会は逃がしてしまったがラクウショウなどの紅葉がまだ見られたので納得することにしよう。

 

 

2023年10月12日 (木)

木場潟熊騒動

昨日は久しぶりに朝から穏やかな秋晴れで気持ちが良かったので木場潟ウォーキングに出かけた。普段は昼食後の午後一番に出かけることが多いのだが、この日は天気も穏やかだし妻からたまには午前中に歩けばと言われたこともあり出かけることにした。

木場潟の周回路を歩き始めても太陽の方向がいつもと違うので見える景色も微妙に異なり新鮮に見える。

早速出迎えてくれたのは赤とんぼでかなりの数が飛び交っていて時々杭の先やロープに止まって休んでいる。尻尾の赤色も前より鮮やかな赤色になっているようだ。
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湖面にはカモが浮かんでいる。夏の間は見かけなかったが秋になると少しずつ飛来しているのだろう。小集団を作ってのんびりと浮かんでいる。
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水草園のスイレンはまだきれいな花を咲かせている。

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日差しも柔らかくなり湖面からの風も気持ちよかったのと股関節に少し痛みがありゆっくりと歩くようにしていたが、中央園地付近へ来ると消防車とパトカーがけたたましいサイレンを鳴らして道路を走って行った。何かあったのだろうかと思ったが、そのまま歩いて中央園地を過ぎたあたりで今度はさっきの道路を反対側から消防車2台ともう1台サイレンを鳴らして走ってきた。どうも現場は中央園地の正面入り口付近か東園地のようだ。消防車が3~4台来ているのに煙が上がっている様子はない。なんだったんだろうと思いながらそのまま歩き続けて出発点の北園地まで戻り家に帰った。

 

でも午後テレビを見ていたら木場潟で熊が出て男性が襲われて大怪我をしてドクターヘリが出動したと言っていた。時間的に言ってもあの消防車出動は熊騒動によるもののようだ。熊は男性を襲った後東側の山に逃げ込んだと言っていたが、もし西側の木場潟に方向に逃げて来ていたら熊と遭遇していたかもしれない。同時刻頃にかなり近い場所を歩いていたことになりかなり冷や汗ものだ。しばらく木場潟ウォーキングに行けなさそうだ。行くときは熊ベルを用意していかなければ。

 

消防車が来ている時刻に中央園地を取った写真

熊が人を襲ったのは向こう側の山のあたり

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今朝の北國新聞記事

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2023年8月31日 (木)

久しぶりの木場潟ウォーキング

昨日久しぶりに木場潟ウォーキングに出かけてきた。7月後半からは連日高温の日が続き市消防本部の防災無線でも毎日のように「厳重警戒レベル」や「危険レベル」や「熱中症警戒アラート」などが発令されていた。実際には最高気温が35℃超の日が続き8月10日には小松市で40℃を記録したようにとにかく今年は今も酷暑の日が続いている。

例年は7月や8月でも最低でも月に4回くらいは木場潟ウォーキングに出かけていたのだが、今年は7月20日を最後に出かけていない。今年の尋常でない暑さと自分の体力の低下の自覚で無理をしてはいけないと自粛することにしたからだ。

それでも昨日は朝から雲のある天気で気温は暑いが太陽の日差しが雲に遮られているのでじりじりとした暑さはない。小松市の予想最高気温は15時で36℃となってたが13時では33℃となっていたので木場潟ウォーキングに久しぶりに昼一で出かけてみることにした。

木場潟公園に着いて車から降りてみると、曇り空の上風があるせいか歩けない暑さでもないようだった。それでも1カ月超ぶりのウォーキングだし、妻からも半周くらいにしておくように釘を刺されていたので、スタート地点から4分の1地点まで歩きそこから引き返すことにした。これで半周相当の距離になる。自販機で冷えたお茶のペットボトルを買い、首には水で濡らした冷却タオルを巻いて歩き始めたが適度に風があるせいで暑くはなかったが、久しぶりに歩いたせいで股関節が痛み出したのでゆっくりと歩くことにした。

4分の1地点の西園地では水草園を見てみるとスイレンやコウホネやガガブタが元気に花を咲かせていた。
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周回路沿いにあるサルスベリの花を見たかったのだが、今年は花がもう終わったのか暑さで花が少ないのかあまり咲いていなかったので一旦スタート地点の北園地に戻り、そこから車で中央園地に移動した。中央園地にはサルスベリの木が何本かあるので探してみたがやっぱり花の数は少なかった。1か月以上も来られなかった間に花の時期が終ってしまったのかもしれない。
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ムクゲも花期が終ったのか花が少なかった。

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2023年7月 4日 (火)

木場潟の夏の花とハスの花

6月後半に食あたりで体調を崩して以降は木場潟ウォーキングをしばらく中断していたが、7月に入ってから体調も戻ったのでウォーキングに出かけてきた。

さすがにハナショウブなどは完全に花が終ってしまっていたが、アジサイはまだきれいに花を咲かせているものもあった。ガクアジサイは今が盛りと咲いていた。
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水草園のスイレンは咲き出してから2カ月ほど経つがまだまだ新しい花を咲かせていてきれいだ。

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中央園地ではミソハギが一斉に花を咲かせ始めた。隣接する池ではクレソンが栽培されているがまだ養生中と言うことで採取は禁止になっている。採取できるくらいに育つと自由に摘むことができるようになる。
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南園地の蓮池ではハスの花が咲き出したが、西側のマコトハスが植えられている池は池全体に株が広がって葉も元気で花もたくさん咲かせている一方で、中尊寺蓮が植えられている東側の池は枯れてしまったのかハスの姿は全然ない。昨年も全滅状態だったが今年復活はできなかったようだ。
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2023年6月25日 (日)

梅雨のアジサイ

今は梅雨の最中なので連日はっきりしない天気が続き湿度も高くじめじめしている。植物にとっては暑すぎず湿度もあって大きく成長するには一番良い時期なのか庭木は葉を茂らせているし定植したアサガオはグングンと成長し蔓を伸ばし始めている。
 
そんな中でも梅雨と言えばアジサイが定番だろう。我が家の庭のアジサイは少し前から咲いているが2本あるアジサイのいずれもピンクの花を咲かせる。昔はもう少し青色がかっていたはずだが最近はピンクの花ばかりだ。アジサイの花の色は土壌のPHで変化するそうでアルカリ性だとピンクになり賛成だと青色っぽくなるそうだ。
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木場潟公園の南園地付近にはアジサイの植え込みがあり、こちらは造園業者が管理しているせいかいろんな色の花がそれぞれ咲いている。土壌の管理もしっかりとしているのだろうか青色の花も咲いている。
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中央園地付近のパークゴルフ場の水路の両側にもアジサイが植えられていてきれいに花を咲かせている。
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梅雨明けはもう暫く先になりそうだ。
 
 

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